中古パーツの自作PCよりBTOパソコンが長持ち

中古パーツの寄せ集めで作ってOSもLinux入れれば安いけど普通にパーツを新品で買って作るとメーカーPCなりBTO買った方が安い。自作したい人ならいいかも知れないけど安さだけ求めて自作するのは今の時代は間違い。麻雀離れできていいんじゃないか。オフィスとか使う予定なければメーカー品じゃなくてBTOで買うのがいいと思う。PCは用途とか考えると究極的には自作が最強だけど組む面倒さがあるからそれがやならBTOだろうな。一般的メーカー製のは使う前に消す作業があるから煩わしさは自作機とかわらない。ソフト面は弱いからよく分からない。組み立ては某メーカーのBTOラインいたから半分寝てても出来るけど。pc、たまにゲームもしたいからメーカー品にするかbtoにするか悩む。ヨーロッパユニバーサリスを動かすくらいなら別に大したスペックいらないけど、beyond earth も評判によっては欲しいなと思っているので、civ5がサクサク動くレベルのスペックは必要になるな。

ノートのカスタムだと、BTOメーカーしか無いと思う。エプソンダイレクト、Dell、マウスと言った辺りが代表格だろうか。ただ、デスクトップに比べ自由度はめっちゃ低い。メーカー製PCは基本的に冷えはあまり考えてない作りしているからHDDやグラフィックボード CPUなどが壊れるのはそのせいかと思う。 BTOでも排気側にしかファン着いてなかったりするから吸気と排気のバランスが必要。BTOパソコンの相場調べてみたんだけど15万も予算あると相当スゴイの組めそう。CPUは最新、グラフィックボードもあのBF3がサクサク動いちゃうレベルに出来そう。パソコン買ってからずっとだけど、ファイル参照する度に1、2分くらいフリーズする。初期不良もあったしBTOパソコンはもう二度とごめんだ。